Rwanda Happy Mother Project~アフリカ・ルワンダ500世帯のママ&キッズを、今までの人生で一番の笑顔にしたい!!~

Description

◤はじめまして、ルワンダハッピーマザープロジェクトです。◢


このプロジェクトにご興味を持っていただきありがとうございます!!

プロジェクトリーダーの“ごっち”こと株式会社OSOTO代表取締役副社長の香川智彦です!
私の会社は写真・動画撮影と子ども向けの自然体験教育を主な事業としています。

このプロジェクトは、2019年9月にアフリカ・ルワンダのスラムを訪問し、
現地のシングルマザーや子どもたちを対象とした写真を使った
めちゃくちゃハッピーなイベントを開催し、
アフリカ・ルワンダ500世帯のママ&キッズを、今までの人生で一番の笑顔にしたい!!
というものです。

そして最高の場を創り出すために、カメラマンだけでなく、
様々な得意分野を持ったビジネスパーソンや大学生が既に20人以上!
さらには現地に行くだけでなく、
日本国内で様々な活動をサポートしてくれているメンバーも多数います。
  • いつか、アフリカに行ってみたい
  • いつか、途上国支援をしてみたい
  • いつか、世界で仕事をしたい
  • いつか、本当に人を幸せにする写真を撮りたい
  • etc etc...
こんな「いつか」の夢をこっそり持っているそこのあなたも私たちの仲間になりませんか?!

参加の方法は、
  • 現地に行く!!
  • 国内スタッフとして参加する!!
  • クラウドファンディングで支援する!!
という3つ!!
どれでもOKです!!
ぜひ一緒に盛り上げましょう!!


◤何をやるのか◢

  1. みんなででルワンダの首都キガリを訪問
    (東アフリカで最も治安が良い都市)
  2. スポーツイベント、ファッションショーなどを開催し、
    スラムのシングルマザーや子どもたちを"本気"で撮影
    (目指せ500世帯!!)
  3. 彼女たちに写真をプリントしてプレゼント
  4. クラウドファンディング、フォトブック出版、グループ展開催などで得た
    各収益を現地の生活改善のために活用
    (雇用創出、学校修繕、衛生施設整備など)
  5. 現地のマザーとの事前英会話教室
    (彼女たちの仕事になっています!!)
その他、参加者同士の親睦イベントもあります。
(キャンプ会、エリア会など)

最高の写真を撮るための場作りとして、スラム中心部、現地コミュニティセンターなど
普通の観光では絶対に行けない場所を使った
  • めちゃくちゃオシャレな
    シングルマザーたちをモデルにした
    ファッションショー
  • 現地コミュニティの子どもたちとの
    スポーツイベント
  • スラムツアー
  • ニューボーンフォト撮影会
  • 本気のモデル撮影会
などなど、とにかく「画になる」イベントを多数企画中。

これらの企画を現地の日本人起業家、
KISEKI・山田美緒さんの完全サポートにより実現!!
(美緒さんの紹介は一番下にあります)


↑ ↑ ↑ 
現地の布「キテンゲ」を使った
ニューボーンフォト
今回参加するメンバーが撮影


↑ ↑ ↑
こんな風景に出会えるかも?!




◤事の発端◢


「スラムに暮らすシングルマザーたちに向けた、OSOTOが得意な写真を使った、
彼女たちがめちゃくちゃハッピーになるプログラムが欲しいです。
報道写真みたいなシリアスなものはいりません!」

2018年12月。
ルワンダの首都キガリで「KISEKI Authentic Japanese Restaurant」を営む
山田美緒の一言が、全てを動かし始めました。

きっかけは山田がFacebookで上げていた記事。
そこには
「シングルマザーの雇用創出を目的とした『KISEKI1週間ボランティアプログラム』を作ります!」
とありました。

「これはもしかしたら素晴らしい事業ができるかもしれない」
私は5年来の友人である山田に連絡を取りました。

「KISEKIとOSOTOでコラボできませんか?」

そして冒頭の一言。

こうして、これまで世の中にない、全く新しいプロジェクトが産声を上げたのです。



◤私たちが実現したい世界◢

おしゃれをすることは喜び。
綺麗になることは自信と誇り。
私たちは写真のチカラでママたちの幸せな瞬間をカタチにする。


「ホテル・ルワンダ」をご覧になった方もいるかもしれません。
1994年のルワンダ大虐殺。全人口の10%~20%、人数にして80万人と言われる人が殺されました。
つい昨日まで隣人同士だったはずの人々が殺し合う悲劇。
今もなおルワンダ人の中に深くその傷跡は刻まれています。

その大虐殺を経てルワンダ人は立ち上がります。
高い経済成長率や美しい街並み、世界水準の投資環境、良好な治安など、
世界中から熱い視線を集め、「アフリカの奇跡」と呼ばれる発展を遂げています。
特に、政府の盛んなIT関連への投資から、
アジアに次ぐ第三のシステム開発のオフショア先として期待が集まっていたり、
様々なスタートアップが出てきています。
実際にルワンダに進出している日本企業も多数。

そんなポジティブな面が多く語られるルワンダですが、
その陰でルワンダの女性たちは、経済成長から大きく取り残されてきました。
1日1食食べられるかどうか、という母子家庭も多いのが実態です。

大虐殺とその復興の混乱の中、踏みにじられた女性としての尊厳。
性やお金に対する知識の無さから、妊娠だけして男性に捨てられ、
結果シングルマザーとしてスラムの中で厳しい生活を強いられています。

当然、自分たちの美しさ・気高さを実感する余裕もありません。
2月に現地に行った大学生が教えてくれました。
KISEKIのスタッフに「VOGUE」の表紙になってもおかしくないような美しい女性がいたと。
彼女に「モデルになれるよ!」といったところ、帰ってきた言葉は、


I have no opportunities. (私には機会が無いの)



自信も無く、自分の可能性やその実現の仕方もわからないまま生きています。
今回私たちが撮影する写真のモデルは、そんな母子家庭のママと子どもです。

少し想像してみてください。

普段は狭く暗いスラムに住み、汚れた服を着たママたち。
そんな彼女たちが、フルメイクをして、オーダーのドレスを身にまとい、
ランウェイの上を歩き、キラッキラの表情でポーズを決めている姿を。

それをそばで見つめる子どもたちの表情を!

私たちは、最高のおしゃれをして自信を持った彼女たちの表情を写真に納めることで、
その「美しさ」「気高さ」をカタチあるものとして残し、
彼女たちの誇りや生きるチカラにしたい!
彼女たちの美しさを最大限に引き出す場を創りたい! 

そういう想いでプロジェクトを進めています。


◤現地のマザーたちから◢


「いつもはお客様にサービスを提供する、裏方のみんなが舞台で歓声を浴びる。
新しい綺麗なオーダーメイドのドレスを着て、お化粧をして髪を整えて。
普段から太陽のように明るいみんなですが、この日は一層眩しかった。
誰より彼女たちが一番楽しんでいました。」

こちらは今年の2月16日に行われたファッションショーの後、山田が残したコメントです。

「おしゃれ」「写真」って、我々日本人からすると、とてもありふれたものですよね。
けれど、彼女たちにとっては少し違うものなのかもしれません。

まず、「おしゃれ」であることは彼女たちの誇りであり、生きがいです。
どんなに貧しくても、色鮮やかなキテンゲを使った精いっぱいのおしゃれをしています。

また、写真がありふれた日本だとよくわからないですが、
実は写真には、私たち日本人が知らないチカラがあるのかもしれません。
彼女たちは、ボロボロの家族写真を大切に持ち歩いたり、家の中に飾ったりしているそうです。
実際に山田が彼女たちに「日本人のカメラマンが来て、みんなの写真撮ってくれるよ」と伝えたところ、
大歓声が起きたということでした。

既に英会話教室で現地のマザーとの交流もスタートしています。
私たちが現地を訪れるのを、本当に楽しみにしてくれています。


さあ、あなたも彼女たちとめちゃくちゃ楽しみつくす
ワクワクまみれな仲間になってみませんか?!
▶ はい
  いいえ





◤募集要領◢

  • 期間;2019年9月9日~16日
    (前乗り、延泊、途中参加・離脱OK)
  • 募集人数;最大50名
  • 参加費(一人当たり);
    - 一般 150,000円+税
    - 学生 135,000円+税
    - 家族等同伴者(18歳以上) 50,000円+税
    - 〃(小学生以上18歳未満) 10,000円+税
    - 〃(小学生未満) 無料
  • オプション(希望者のみ別料金);
    ‐ サファリツアー(参加人数によって金額変動)
    ‐ コーヒー農園ツアー
    ‐ ゴリラツアー(1,800ドル程度)
  • その他参加方法;
    国内スタッフ、クラウドファンディングなど
    現地に行けないが関わりたい方向けの
    プログラムもございます。
    こちらのFacebookページ
    チェックしてください!!
  • 参加条件(詳細は約款をご確認ください);
    ‐ 撮影した写真の商業利用OK
     (主催者も使用させていただきます)
    ‐ シングルマザーたちや子どもたちの
     肖像権は事前に調整予定
    ‐ 未成年者は保護者の承諾要
※参加費には、KISEKIが提供する空港からの送迎、
 食事(3食)、ガイド料、 他KISEKIの
 活動費(寄付含む)が含まれます
※同伴者の参加費はKISEKIからのサービスに充当されます
※宿泊費、フライト代、現地オプショナルツアー、
 海外旅行保険代は含まれません
※フライトは各自手配となります。
※宿泊先はKISEKIがとりまとめをいたします
※海外旅行保険は本プロジェクトに
 特化したものをご提供します(別途ご案内)
※宿泊費は1泊1500円~3000円程度となっています
 (KISEKIのドミトリーの場合、1500円/泊・人)
※前乗り、延泊、途中参加、離脱の場合も参加費は変わりません




~~~以下、参考情報~~~

◤ルワンダの紹介◢

  • ルワンダ……?
  • どこそれ……?
  • 大丈夫なの……?
  • 治安は……?
  • 衛生面は……?
というのが率直な第一印象だと思います。
なので簡単にルワンダのことをご紹介します!

ルワンダの場所;

ルワンダは東アフリカの内陸部、
アフリカ最大の湖・ビクトリア湖の
約100kmくらい西にある、
四国の1.4倍くらいの面積の小さな国です。

北はウガンダ、
東はタンザニア、
南はブルンジ、
西はコンゴ民主共和国です。



ルワンダの特徴;

ルワンダの特徴は以下の3点です。

①アフリカの奇跡
②豊かに残る圧倒的な大自然
③陰と陽のコントラスト

それぞれ順にご説明しますね!


① アフリカの奇跡
ルワンダといえば、1994年のツチ族・フツ族の
内戦・大虐殺で有名になってしまいました(涙)
一説には3ヶ月で約100万人(!!)
人々が殺されてしまったとか。

映画「Hotel Rwanda」などで
ご覧になった方も多いかと思います。
内戦後の国といえば
ソマリア、シリアなどなど
極端に治安が悪くなり
なかなか回復できないのが一般的。

ところがルワンダはそのどん底の状態から
圧倒的・奇跡的な回復・発展を遂げます。

人呼んで「アフリカの奇跡

ざっと例を挙げるだけで
  • 毎年7~8%前後の高い経済成長率
  • 首都キガリは東アフリカ諸国の中で
    最も犯罪率が低く、殺人・強盗など
    凶悪犯罪発生率は日本の都市部より低い
    ※海外なので、当たり前の感覚として
    夜一人歩きをしないなど、
    常識は守ってください!!

  • 政治的安定度は中国やインドよりも高い
  • 投資環境のよさでアフリカ第2位
  • 女性の参政率で世界1位
  • アフリカで最も汚職が少ない国
  • 国連平和維持活動において
    6番目に多く軍隊を派遣
  • 国をあげてIT産業を発展
  • コミュニティで毎月清掃活動を行っており
    キガリの都心部はゴミ一つ無い
グローバルスタンダードの法規制や
安定してオープンな経済状況
勤勉で粘り強い国民性など
世界中から企業視察団が集まる
成長のフロンティアとして
世界中から注目を浴びています。

欧米の投資家が集まって
ハッカソンイベントを行うことも!

もちろん日本企業も多数進出しています。
具体的には
  • Canon
  • Nikon
  • 富士電機
  • 富士通
  • 理想科学工業
  • リコー
  • 京セラドキュメントソリューションズ
  • 日本電気
  • 東芝
などなど。
他にもいっぱいあります。

そんな発展と成長のど真ん中に身を置く感覚は、
東南アジアなどを旅行された方だと
よーくわかるのでは?

日本では絶対に得られない感覚ですね!!

ぬるい環境でふやけた精神に
ムチを入れられるかも(笑)




↑ ↑ ↑ 
キガリ中心部の様子
想像以上に発展していませんか?!


また、今回のプロジェクトは
現地で既に3年以上営業している、
日本人経営のレストランKISEKI
現地の受皿として行います。

KISEKIはレストランやドミトリーを営むほか、
現地のシングルマザーの
雇用創出などにも取り組んでおり、
既にスラムのコミュニティと
篤い信頼関係を構築済み



↑ ↑ ↑ 
KISEKIが提供する給食を食べる子ども
おいしそう!!


このKISEKIが宿泊先の手配、空港からの送迎、
参加者の食事(三食)、各種現地ツアーの手配などを
取りまとめます。

こ…、これは……!!
めちゃくちゃ安心ですね!!!!


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KISEKIのHP

その他、
美緒さんと2月に現地訪問した大学生とっしーから
確認した気になる情報は以下のとおりです!

とっしーのブログはこちら!


▼衛生状態
今回訪問する首都キガリの
衛生状態は比較的「良い」
ということです。
  • アフリカで一番怖いマラリアを媒介する
    ハマダラカが少ない
    (標高が高くてほとんど生息していない)
  • 狂犬病を媒介する野犬がいない
    (他の野生動物はいるので
    むやみに触るのはNGです)
などなど。
ただし、病院等の医療水準は低いので、
予防接種は「必須」とはなっていないものの
気になる方は受けておいてください。
ルワンダの医療情報


▼治安
「Lv.1:十分に注意してください」
となっているものの
その理由は隣国コンゴとブルンジの
治安によるもの。
国境地帯には国軍が常駐しており
治安の安定に努めています。
首都キガリにおいては
通常の海外旅行の心構えをしていれば
大丈夫とのこと。
海外安全ホームページ


ちなみに今回のプロジェクトでは
現地のスラムを訪問します。

一般的にスラムというと
ブラジルのファベーラなど
犯罪発生率も高く、暗い、怖いという
イメージがあります。

しかし、ここキガリのスラムでは
そのような心配は少ないとのこと。

土壁でできた窓も無く4畳半程度の狭く暗い住宅。
玄関の通路に敷設された名ばかりのシャワー。
穴を掘っただけのトイレ。
家庭によっては1日1食がやっとの収入......。

貧困かつ劣悪な環境の中で人々は住んでいます。

しかし、ジェノサイドの経験がそうさせているのか、
安全に生活できること、子ども達がいること、
隣人との助け合い、仕事があること等々、
人とのつながりを喜びとして、
明るく・強く・たくましく・美しく
生きています。

2月にスラムを訪れたとっしーからも
滞在中危険な思いをしたことは
一度も無かったと報告を受けています。

実際にキガリにおける凶悪犯罪の発生率は
日本の都心部よりも低いとのこと。

一旦は安心していただいて大丈夫です!!
(ただし引ったくり、窃盗などは発生するので
自衛するのは当然です)



② 豊かに残る圧倒的な大自然

圧倒的な発展を遂げているルワンダですが、
もちろんここはアフリカ!
大自然だって桁違いのスケールです!!



実は、ルワンダは、「千の丘の国」
と呼ばれるほど山がちな地形。
平均標高は1,500mを超えます。

そして、世界でも珍しい
野生のゴリラの生息地が残っています。

野生のマウンテンゴリラが生息するのは、
ウガンダのブウィンディ国立公園と、
ウガンダ・コンゴ民主共和国・ルワンダの
国境であるヴィルンガ火山群の
世界で2箇所のみ。

野生のマウンテンゴリラは
2012年でなんと残り880頭と
発表されているほど稀少な存在です。

ルワンダでは毎年9月、
野生のマウンテンゴリラが生息する
ヴォルカン国立公園の麓で
ゴリラのネーミングセレモニーが行われており、
国をあげてゴリラの保護と
観光業を盛り上げています。



③ 陰と陽のコントラスト
これがルワンダの最大の特徴
といってよいかもしれません。

1994年のジェノサイドでは
わずか3ヶ月で100万人
といわれる人々が殺害されました。

つい昨日まで隣人同士だった者同士が
お互いを殺しあった悲劇。

たった25年という期間で
風化することは到底ありえず、
未だルワンダ人の心に傷を残しています。

また1994年まで、ルワンダ政府は
都市部への国民の移住を制限していました。

内戦終了後、その制限が無くなった時に
農村に住んでいた国民が
職を求め一気にキガリに移動しました。

荒廃した国土と経済。

当然十分な職があるわけでもなく、
あったとしても日雇いのような仕事が大半。
そのような中で移住した人々は
やむなく条件の悪い土地に住み着き、
スラムを形成するにいたっています。

「アフリカの奇跡」と呼ばれる影で
今でも首都キガリには農村部から職と
より“よい暮らし”を求め
兄弟、親戚、友人を頼って
村人たちが集まってきます。

しかし職に就けず
満足な収入が得られないことがほとんどで、
不法居住のスラム街で貧しい暮らしを
強いられています。


↑ ↑ ↑
スラムに住む少年たち


このスラムの中に、今回の撮影対象となる
シングルマザーや子ども達が住んでいます。


◤主催者について◢


このプロジェクトは株式会社OSOTOと
KISEKI Japanese Authentic Restaurantが主体となった
プロジェクト実行委員会で行われています。


▼プロジェクト代表者

株式会社OSOTO 代表取締役副社長 香川智彦

1982年、香川県に生まれる。
大学卒業後、長期に渡って
戦略コンサルタントとして活躍。
プロジェクトリーダーとして
様々な案件を主導した。

写真好きが転じ、
コンサルタント勤務しながら
2017年7月にフォトグラファーとして
活動を開始。
2018年7月に同じくフォトグラファーで
OSOTO現社長の渡部と、
「自然の中の原体験を軸にした教育」
を提供する株式会社 OSOTO を設立。

アウトドア・原体験を軸にした教育、
写真を軸に、同社の COO として
1年目から多岐に渡る事業を手掛けている。

3児の父。
OSOTO Webサイト


KISEKI 女将 山田美緒

1982年、大阪府に生まれる。
大学在学中にアフリカ大陸を
日本人女性初単独縦断。

その後世界20か国以上を自転車で旅する。

卒業後はソトコトの社員として
ホテル事業やレストラン事業に携わった後、
企業数社とスポンサー契約し
サイクリストとして独立。
自転車×ソーシャルな活動を行う。

その活動を通した業績は
各方面で高く評価され
池田市観光大使、高知県観光特使、
エリトリア共和国観光親善大使に任命される。

現在はKISEKIにて
ルワンダのシングルマザーたちを
支援すべく奮闘中。

3 児の母。
KISEKI Webサイト



Sep 9 - Sep 16, 2019
[ Mon ] - [ Mon ]
12:00 AM - 11:55 PM JST
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Venue
KISEKI Authentic Japanese Restaurant
Tickets
参加者(一般)(税込) ¥162,000
参加者(大学生以下)(税込) ¥145,800
同伴者(家族等・18歳以上)(税込) ¥54,000
同伴者(家族等・小学生以上18歳未満)(税込) ¥10,800
同伴者(小学生未満)(税込)
国内運営スタッフ

On sale until Sep 1, 2019, 12:00:00 AM

Combini / ATM payment will be closed at the end of Aug 31, 2019.

Venue Address
KG 680 St, Kigali, ルワンダ Japan
Organizer
株式会社OSOTO
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